ニュー速ゴールデン

日頃のニュース、トレンド情報や面白いスレッドをまとめていきます。

社会



1 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 3aba-7I0e) :2022/09/11(日) 01:37:55.38ID:aMJFvw1z0
【【画像】ウクライナ人女性(21)、日本で働くもさっそくジャップの洗礼を受ける】の続きを読む



1 七波羅探題 ★ :2022/09/05(月) 14:52:58.00ID:y0a7pAek9
Merkmal2022.9.4日野百草
https://merkmal-biz.jp/post/19810

■激減する若者の運転免許保有者数
この20年間で10代、20代の若者の運転免許保有者数(当該年度時点)は650万人以上減っている。改めて衝撃的な数字だ。もうMTだ、AT限定だの話ですらなく、運転免許を取得する若者そのものが減っている。

令和3年度版(2021年)運転免許統計によれば、10代、20代の運転免許保有者数は約1000万人。厳密には1087万5494人で、これだけを見ると「なんだ、『若者の車離れ』といわれるが、1000万人もいるじゃないか」となるかもしれないが、いまから20年前と比べてみれば、衝撃的な現実を突きつけられる。

なぜなら、この20年前となる平成13年版(2001年)の運転免許統計では、10代、20代の運転免許保有者数は1700万人で厳密には1742万7185人。つまり10代、20代時点の免許保有者数は655万1691人(!)も減っていることになる。

10代、20代の若者で運転免許証を保有していた人は2001年には約1700万人以上いたはずが、2021年の10代、20代の若者は約1000万人の免許保有者数――なるほど、国内の自動車市場もかつてほどは若者向けに自動車販売を展開しないはずだ。いまのターゲットはファミリー層を中心とした40代、50代であり、あとはマイカー世代の申し子であるシニア層となる。

もちろん、2021年時点で16歳から19歳までの総人口が450万人、20代が1200万人(総務省人口推計・2021年)の1650万人と考えれば少子化による人口減が主因だが、なにより筆者(日野百草、ノンフィクション作家)が驚いたのは10代の運転免許保有者数だ。2001年には16歳から19歳までの運転免許保有者数が172万人いたのに対し、2021年には84万人と半分以上減っている。コロナ禍もあり自動車学校が臨時休校、縮小を余儀なくされた影響もあるだろうが、実のところコロナ禍前の2019年でも86万人とそれほど変わらない。

■物流ドライバーが足りなくなる?
かつて、運転免許は18歳になったら取っておくものだった。筆者の高校時代も、就職や進学(主に推薦)が決まった段階ですぐに免許を取りに行っていた。それでなくとも成人式を迎えるまでには運転免許を取った。

当時は都会だの、田舎だの関係なく、運転免許証は「大人になったら取るもの」という社会的なコンセンサス(合意)があった。マイカーは当たり前だったし、若い男性の趣味の代名詞は車だった。いまの50代なら、若者に「免許を取らせない」「買わせない」「運転させない」の『三ない運動』をものともせず、学校に内緒で原付の免許を取りに行ったり、2ストのバイクで走り回ったりもしただろう。

それがいまでは10代、20代人口の67%、10代に限れば18%しか免許を保有していない。16歳の免許保有者など日本全国で約1万6000人、多くは原付や実業高校なら小型特殊免許だろうが、17歳女子の免許保有者数に至っては日本全体で9846人しかいない。アニメ化もされた人気作品『スーパーカブ』の女の子たちはそうとうなレアキャラだ。ともあれ、バイクブームの80年代を知る人たちにとっては隔世の感だろう。これまたバイクメーカーはおじさんライダー、リターンライダー向けばかり作るわけだ。

この衝撃的な数字の恐ろしいところは、いずれ「日本の大動脈、物流に直結する」であろうことにある。これほどにしか若者の免許保有者がいないとなると、トラック運転手を始めとする物流ドライバーは将来的に致命的な人手不足に陥るだろう。特に大型トラックの運転手の平均年齢は49.4歳、タクシー運転手に至っては平均年齢59.5歳(ともに厚生労働省、2019年)と、あまり時間がない。ましてや、いまの若者は仮に普通自動車の免許を取得しても2017年からの新免許制度上、いわゆる2t車(最大積載量・車種にもよる)すら乗ることができない。いまさらだが、ここまで厳しく免許区分を分ける必要があったか筆者は疑問だ。

■残された時間はあまりない
もちろん各自動車メーカーもさらなる国外における販売重視にシフトするだろう。2輪メーカーはいち早くそうなりつつあるが今後、国内市場が絶望的に縮小することが数字で示されている現実にはあらがえない。

ともあれ、この20年間で10代、20代の運転免許保有者数は650万人以上も減り、MTだ、AT限定だ以前に免許を取得しない若者が増えている。車離れどころか免許離れだ。現時点ではまだ限定的とはいえ、将来的には国内の自動車販売の縮小や物流の人手不足は避けられそうにない。外国人の商業ドライバーを増やす計画もあるが、現実問題として低賃金の日本にこぞって来るかどうか、欧州連合(EU)の西側諸国やアメリカの都市部では年収1000万、時給4500円など日本よりはるかに高給でトラック運転手を募り奪い合っている。
※長文の為以下リンク先で

★1:2022/09/05(月) 12:41

【【社会】運転免許のある若者、650万人も減少…もはや普通免許を無償化すべきか】の続きを読む



1 ぐれ ★ :2022/06/21(火) 07:58:29.68
※ 「文春オンライン」特集班2時間前

「明るいから友達も多くて同級生たちからは慕われていました」

 茨城県常陸太田市の別荘で東京都文京区に住む新野りなさん(23)に手錠をつけて監禁したとして、警視庁捜査1課に逮捕された神奈川県南足柄市の会社員・三瓶博幸容疑者(33)。

地元・福島県郡山市での中学校時代を知る人は、三瓶容疑者について冒頭のように話した。

 中学校の卒業アルバムに笑顔で写る三瓶容疑者は心なしかまだ幼く見える。

容疑者は中学時代にアメリカから転校、部活はバスケットボール部 
 同級生の母親によると、アメリカから転校してきており、英語が得意だったという。背は高い方ではないが所属していた部活はバスケットボール部。卒業文集では「中学校生活で一番印象に残った」として「修学旅行」について書いている。「友達と修学旅行の思い出話をしてとても楽しい」などと書かれているように、友人に囲まれた学生生活を送っていたようだ。

6月18日の事件発覚から2日が経過し、徐々に詳細が判明してきた。社会部記者が解説する。

「遺体は衣服を着ていない裸の状態で、別荘から2キロ超離れた林道の下で、木に引っかかったような状況で見つかりました。まるで何者かに投げ捨てられたようでした。

 三瓶容疑者は手錠をつけた監禁について『お互いの合意の上だった』と否認しています。その後、新野さんについて『行方は知らない』と供述していますが、三瓶容疑者の車のドライブレコーダーには、林道の方向に向かった記録が残されており、警視庁は死体遺棄容疑も視野に捜査を進める方針です」

次のページ地下室もある“別荘”で何が行われていたのか…?

続きは↓
https://bunshun.jp/articles/-/55311?page=1
※前スレ
【茨城23歳女性監禁事件】「個人で顧客を探し、ギャラ交渉も自分で…」被害者と容疑者を繋いだ“SNSモデル”という闇 ★3 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655740218/

★1 2022/06/20(月) 13:53:53.96


(出典 pbs.twimg.com)



(出典 shufumen.com)



(出典 news.tv-asahi.co.jp)

【【茨城23歳女性監禁事件】「個人で顧客を探し、ギャラ交渉も自分で…」“SNSモデル”という闇】の続きを読む



1 minato ★ :2022/06/21(火) 08:19:24.81
仙台地裁でひらかれている強盗殺人事件の裁判員裁判で、「裁判員が居眠りをしていた」として被告の弁護人が、裁判員1人の解任を求めました。

強盗殺人や放火などの罪に問われている住所不定・無職の岩崎恭子被告(47)の裁判員裁判は仙台地裁で審理が行われています。

岩崎被告の主任弁護人によりますと、きのうの公判中に、男性裁判員がいびきをかきながら居眠りしており、審理が一時中断しました。

岩崎被告側は、「無罪を主張して争っている中で自分を裁く裁判員が審理中に居眠りをしていることは到底受け入れられない」として、仙台地裁に対し、男性裁判員の解任を請求しました。

今後、仙台地裁が解任するか判断します。

https://news.yahoo.co.jp/articles/256bbaecc5740821fbf7e25394b398f57e246c96

【裁判員が公判中にいびきかき居眠り 強盗殺人+放火の被告側が解任請求「無罪を主張して争っている中で到底受け入れられない」】の続きを読む



1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/20(月) 07:54:17.84
佐藤明彦 : 教育ジャーナリスト

2022/06/18 6:00

"
公立学校では非正規雇用の教員が増え続けている。その数は全国の公立学校で5~6人に1人に上る。教師という職業に、いったい何が起きているのか。
特集「『非正規化』する教師」の第3回は、非正規教員へ依存が引き起こす教師不足の実態に迫る。
第1回:子供も親も知らない「卒業式にいない先生」の正体
第2回:文科省が蓋をする「教師の非正規率」の衝撃実態
"





「先日、うちの学校は学校だよりで教師の募集をかけた」

学校現場からはこんな驚くような話が聞かれる。「教師募集」と書かれた学校だよりを受け取った保護者は、「うちの学校は大丈夫なのか」と不安になったに違いない。だが、そんなことは言っていられないほど、教師不足は深刻なところにきている。

ここ数年、4~5月になると新聞やテレビなどで「教員不足」が報じられることも多い。たとえば、小学校では担任が配置できず、教務主任が代役を務めるなどの事態も各地で起きている。
中学校においても年度当初に英語科の教員が配置できず、4月は英語を外して時間割を組み、英語の授業は教員が配置された後に時間割を組み直して対応するなどの事例が報告されている。





非正規依存が教師不足の原因?
https://toyokeizai.net/articles/-/596504

【【社会】「教師不足」が深刻 学校だよりで募集をかける学校も…】の続きを読む



1 minato ★ :2022/06/19(日) 18:23:53.27
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f1d2f61fc11c9ac3a7b160a679d9fc41a6e7a65
取材中、「すべてを諦めています」とも言ったトシキさん。それでも、後になって「正社員になって自分の障害をちゃんと理解してくれる職場で働きたい。そして、人間関係に恵まれて楽しく毎日仕事がしたい」と自身の希望をつづったメールを送ってくれた


現代の日本は、非正規雇用の拡大により、所得格差が急速に広がっている。そこにあるのは、いったん貧困のワナに陥ると抜け出すことが困難な「貧困強制社会」である。本連載では「ボクらの貧困」、つまり男性の貧困の個別ケースにフォーカスしてリポートしていく。
今回紹介するのは「パワハラでこれまでに15社以上転職を繰り返してきました」と編集部にメールをくれた27歳の男性だ。

■「むかつく」「消えればいいのに」

 ブラック企業からの洗礼やパワハラ地獄を味わってきた――。発達障害のひとつ自閉症スペクトラム(ASD)でうつ病も患うトシキさん(仮名、27歳)はこう訴える。ラーメン店や市役所の臨時職員、ホームセンターでの接客、コンビニアルバイトなど、これまで15回以上、転職を重ねてきたという。

 全国チェーンのラーメン店では、体育会系の店長から「君がいるせいでみんな迷惑してんだよ!」「代わりはいくらでもいるんだからな」と突っかかられた。ある市役所では先輩職員から「あなたと一緒にいると胃がきりきりする」「むかつく」「消えればいいのに」と暴言を浴びせられたうえ、上司からは長時間にわたって背後で業務を監視された。

 正社員として就職した会社では、先輩社員に質問しても「そんなこと自分で調べれば?」といじめられたり、机をたたきながら「余計なことをしないで!」と怒鳴られたりした。障害者枠で採用された自治体では、上司から「われわれには職務専念義務があるんだ」「障害があるとか関係ないよ!」とパワハラを受けたという。

 1日で辞めたこともあれば、うつ状態になり、休職の末に退職したこともある。解雇も経験した。5年ほど前、精神科を受診し、発達障害と診断された。

 話を聞き始めてから3時間近くが経とうとする中、私にはひとつの違和感があった。それはトシキさんの話に、いじめやパワハラの前段にあるはずの仕事上のミスやトラブルに関するエピソードがほとんどないことだった。もちろん初対面で不快な態度を取ってくる人や、理屈抜きで相性の悪い人はいる。ただ多くの職場で突然自分ばかりがパワハラやいじめを受け続けるという可能性は低いのではないか。

 私がそう指摘すると、トシキさんは一転して口が重くなった。それでも、私が重ねて促すと、次のような経験を話してくれた。

■離席は1時間に1回、15~20分

 ラーメン店では、同僚たちが注文の聞き取りやレジ打ちをそつなくこなす中、自分だけミスが多かった。自治体では、刷り上がったパンフレットの誤植部分に黒線を引くように指示された際、誤った部分を黒塗りにして100部ほど無駄にしてしまう。このときのことをトシキさんは「口頭で指示されたのですが、ここだったかな? と迷いつつもそのまま作業してしまった」と振り返る。

 障害者枠で働いた自治体でのトラブルのきっかけは、トシキさんが服用していた薬剤の関係で頻繁にトイレに行かなければならないことだった。離席は1時間に1回、15~20分ほどだったという。たびたび席を外すトシキさんに向かって上司は「1時間に20分休憩を取っていたら、3時間で1時間になるんだぞ!」と怒る。これに対してトシキさんは「トイレの回数が多いことは事前に伝えています。生理現象なのに、回数や時間まで監視するのがパワハラではないでしょうか」と反論する。

 トシキさんは自身のミスについて話すとき、不本意そうにみえた。私が「疲れましたか?」と尋ねると、トシキさんは強い口調でこう訴えた。

 「責められるのは嫌いなんです。ミスは申し訳ないと思っていますが、障害があるんだから仕方ないじゃないですか。好きでやっているわけじゃありません」

(略)
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655626959/

【【社会】発達障害男性「1時間に20分トイレ離席」これまで15回以上転職】の続きを読む

このページのトップヘ