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海外ニュース



1 それでも動く名無し :2022/09/11(日) 08:25:24.16ID:oPjFJVrw0


【日本より自殺率が高い主な先進国】
韓国、ベルギー、USA、フィンランド

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1 蚤の市 ★ :2022/09/11(日) 08:17:31.91ID:FT5wvGRJ9
【パリ=白石透冴】複数の米欧メディアは10日、ウクライナ軍が東部ハリコフ州の要衝イジュームを奪還したと報じた。6日に始まった同軍の東部での反転攻勢を象徴する節目となった。タス通信によると、ロシア国防省はイジュームの部隊を隣のドネツク州に移動させるなどと表明し、事実上の撤退宣言をした。

イジューム市長が米ニューヨーク・タイムズの取材に「今日解放された」と答えた。SNS(交流サイト)ではウクライナ軍がイジュームの入り口で国旗を掲げる動画などが出回っている。

ウクライナ保安局によると、イジュームの北にある鉄道拠点クピャンスクにも特殊部隊が進軍した。ロシア軍が前線に物資を運ぶ補給路の重要地点で「クピャンスクを奪還されればロシアに大打撃となる」(英国防省)。

ロシア軍が制圧した隣のルガンスク州のガイダイ知事は10日、SNSで同州にもウクライナ軍が到着したと表明した。同軍は南部で奪還作戦を進めていたが、6日に電撃的に東部へ進軍した。

英国防省は10日「ロシア軍は不意をつかれた可能性がある」との見方を示した。ウクライナ軍はロシアの占領地側に約50キロメートル前進したとみられるという。米シンクタンクの戦争研究所は9日、ウクライナ軍が約2500平方キロメートルをロシアから奪還したと分析した。

ロイター通信によると、ハリコフ州駐在のロシア当局者は9日「ロシア軍の防衛線が突破された」として、ウクライナ軍が「実質的な勝利」を収めたと述べた。

米CNNによると、ウクライナ軍は9日「甚大な損害でロシア軍の士気は下がっており、脱走兵が増えている」と発表した。SNSでは親ロシアのアカウントがロシア軍の失敗を相次いで批判している。

ウクライナ政府は南部奪還作戦に何度も言及して住民に避難を呼びかけていたが、東部については沈黙を保っていた。ロシア軍も南部が主戦場になるとみて兵数を増やし、反撃の構えを整えようとしていた。南部は「おとり」だった可能性がある。

南部ヘルソン州でも攻防が激化している。ウクライナ軍は10日、ロシア南部チェチェンから来たロシア兵1300人が現地に援軍として入ったとの情報を公表した。
(略)

日本経済新聞 2022年9月10日 21:02 (2022年9月11日 1:19更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR102970Q2A910C2000000/


(出典 www.bs-asahi.co.jp)

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1 レムデシビル(東京都) [US] :2022/09/09(金) 13:50:37.28ID:yTw1D+zQ0●

イギリス政府、エリザベス女王と安倍元総理の「合同葬」を打診
https://kyoko-np.net/2018031301.html


(出典 hips.hearstapps.com)

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1 フラワー ★ :2022/09/09(金) 05:21:24.12ID:75jr3z5Y9
イギリスの君主として歴代最長となる70年にわたって在位してきたエリザベス女王が、8日、96歳で亡くなりました。女王の死去を受け、長男のチャールズ皇太子が国王に即位しました。

イギリス王室は、エリザベス女王が8日、静養先の北部スコットランドのバルモラル城で死去したと発表しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220909/k10013810241000.html

前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1662662432/


(出典 i.ytimg.com)

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1 Stargazer ★ :2022/09/05(月) 17:23:00.79ID:7iJX/JvY9
 “ビッグネーム”は軒並み不参加──。

 9月27日に行われる安倍元首相の国葬は、米国のバイデン大統領、フランスのマクロン大統領に続き、訪日を検討中と伝えられていたドイツのメルケル前首相も参列を見送ることが分かった。

「国葬は弔問外交に意味がある」と言うが…バイデン、ジョンソン、マクロンも来ない
 ドイツからは、メルケル氏に代わってウルフ元大統領が出席する予定だ。日本での知名度は低いが、2010年から連邦大統領を務めた。翌年には汚職が発覚、その事実を報道しないようメディアに圧力をかけたことも分かり、批判を浴びた人物だ。当局が捜査を本格化したのに伴い、12年に辞任。親日家だというが、なかなかの人選だ。

 それだけではない。立憲民主党など野党が2日に行った安倍氏の国葬に関する合同ヒアリングで、外務省から驚くような発言があった。

 政府は国葬費用として、すでに今年度予算の一般予備費から2億4940万円の支出を閣議決定している。これに加えて警備費や海外からの要人対応の費用など総額いくらになる見込みなのかという野党の質問に対し、外務省の担当者はこう答えた。

「外務省が担当するのは外国から来る要人の接遇経費ですが、現時点でまだ多くの国から返事を頂いていない。そういう国に対して返事の刈り取りを進めている」

「各国・地域には8月中旬をメドに回答していただきたいと伝えています。とにかく早く教えて欲しいということで、働きかけを続けています」

■“弔問外交”も期待外れ

 岸田首相は国葬を決めた理由のひとつとして「安倍元首相に対する諸外国の弔意と敬意」を挙げている。31日の会見でも「諸外国から多数の参列希望が寄せられている。国として礼節をもって応える必要がある」と言っていた。

 ところが実際は、多数の参列希望どころか、8月中旬の締め切りを大幅に過ぎて9月になっても多くの国から返事がないというのだ。

「G7で一番長く一緒だったメルケル前首相まで来ないのには驚きました。諸外国首脳は、弔意は示しても、国葬にわざわざ行く価値はないと判断したのでしょう。海外の対応はシビアで、安倍元首相が日本の地位を高めたと言うけれど、残念ながら、これが国際社会における実力ということです。あのような亡くなり方をしたこともあり、日本の警備に対する不信感もあるのかもしれません。テロ対策を考えたら、各国とも首脳の参列はなるべく避けたいはずです。統一教会(現・世界平和統一家庭連合)のようなカルトとつながっていたことも、忌避される要因のひとつと考えられる。名だたる国家首脳の参列が見込めない以上、国葬で大々的に追悼して敬意を示すつもりが、かえって故人に恥をかかせることになりかねません」(高千穂大教授の五野井郁夫氏=国際政治学)

 国葬に対する国民の反対が多いなか、唯一のよりどころだった「弔問外交」も期待外れ。これでは何のための国葬かと、ますます批判の声が高まりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b8b9c63be9a04d8b27bd385dd92684abbf235c3
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1662361461/


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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1 ぐれ ★ :2022/09/05(月) 09:41:27.17ID:zLF36vod9
※2022年09月05日07時44分

 【ロンドン時事】英国防省は4日、ウクライナに侵攻するロシア軍兵士に十分な給与が支払われておらず、不満を持つ兵士の士気が低下しているとの分析を明らかにした。

 ロシア軍の兵士には本給に加え、さまざまなボーナスや手当が支給されることになっているが、ウクライナでは多額の戦闘ボーナスが支払われていない可能性が高いという。英国防省は、非効率な軍の官僚機構や司令官の間にはびこる腐敗などが原因だと指摘した。

続きは↓
時事通信ニュース: ロシア軍、給与未払いで士気低下 英国防省分析.
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022090500140&g=int


(出典 media.image.infoseek.co.jp)

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